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ハイレベルな技術を持った当院院長

数ある歯科医院のホームページの中から、ひらの矯正歯科のホームページをご覧いただきましてありがとうございます。私たちひらの矯正歯科は開院以来、「子供から大人まで安心して治療を受けられる矯正歯科専門医院」として、数多くの患者さまの歯並びを改善してきました。
これからも「快適に治療を受けられる歯科医院」として、患者さま一人ひとりと真摯に向き合い続けることをお約束いたします。このページでは当院院長の技術力と治療方針についてご紹介します。
長年の経験を活かした、お子さまも安心できる矯正治療を
●1000症例以上の矯正治療を成功している矯正"認定医"
●小児矯正においても高い実績
当院の院長である、私、平野正芳は、歯の矯正治療に取り組みはじめてから約15年。多くの患者さまと出会い、治療させていただく中で、1000症例以上の矯正治療を成功させることができました。
おかげさまで、高い水準をクリアした矯正ドクターの証となる、日本矯正歯科学会の「認定医」にも選ばれることができました。
また、神奈川県小児歯科相談医、横浜市乳幼児歯科検診査事業委託歯科の資格を得、「小児矯正のプロフェッショナル」になるべく、ハイレベルな治療を提供しております。
これまでの経験を活かし、日本矯正歯科学会認定医として、また一児の父としての目線でお子さまの気持ちを大切にした矯正治療を行わせていただきます。
※認定医資格取得の条件
<認定医を取得する基準とは?>
認定医の資格を得ようとする者は、学会に申請し学会認定医委員会の審査に合格しなければならない。認定医の申請は、次の各号を満たす者に限られる。
1.歯科医師免許を有する者。
2.歯科医師免許取得後、引き続き5年以上の学会会員である者。
3.学会指定研修機関における矯正歯科基本研修およびその期間を含めて、5年以上にわた矯正歯科臨床研修を修了した者。または、同等の学識、技術、経験を有すると判断される者。
4.学会の認めた刊行物に矯正歯科臨床に関連する報告を発表した者。
5.学会倫理規定を遵守する者。
一児の父として、歯科医として、お子さまの歯の未来を見つめています
●お子さまの立場に立った治療を
私自身も一児の父として大切にしていること。それは、お子さまの立場に立った治療を行うことです。
「矯正を受けるお子さまの気持ち」、「矯正を受けさせたい、ご両親の愛情や不安」を十分に理解させていただきながら、患者さまが矯正に不安を感じないように、さまざまな工夫を行わせていただきます。
たとえば、歌が好きな子には「矯正すると、発声がよくなるよ」など、上手にお子さまの気分を「のせる」ことでモチベーションを引き出すようにしています。そうすることで、お子さまが治療に積極的になり、結果的にご両親の負担も減らすことができるからです。
最適な時期に、最適な治療を。ムリに治療をお勧めしません
●患者さまに合わせた治療スケジュール
当院では、ご来院されたからと言って、ムリに治療をお勧めすることはありません。
「お子さまに、矯正が必要かどうか?」は、お一人ひとりの口の状態はもちろん、身体全体、ライフスタイル、性格などを加味して判断させていただきながら、適切な時期と適切な治療法をご提案させていただきます。
また、初診時のカウンセリングの段階では、時期が早すぎるあるいは矯正の必要がなさそうな場合でも、将来的に矯正治療が必要になりそうなケースもございます。その場合、すぐに矯正治療をお勧めせずに3~6カ月に1度の定期健診に来ていただくことで矯正治療が必要な時期を的確に見極めたり、あるいは矯正が必要なしとの的確な判断が可能となります。
定期健診では歯並びのチェックはもちろんのこと、歯ブラシ指導やクリーニングもしっかり行いますので、虫歯・歯周病を予防することができます。時間をかけながら、じっくりとお子さまの大切な歯を見守らせてください。
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